検索ボックス
検索語句

2009年06月30日

追悼マイケル空耳

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
今は経済生態の変革期。
変革期とは主役が変ることです。
国や産業、主軸通貨、価値観、社会のシステム。
経済生態変化の視点でコラムをお送りしています。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 追悼マイケル

 マイケル・ジャクソンというのは、僕らにとってまさに青春のシンボルです。
 私は中学校くらいから、ずっと、当時のFEN(far east network)=極東放送を聴いていました。小林克也のベストヒットUSAも欠かさずみていた。

 高校3年のときに、池袋のレコード店で輸LP入レコードをはじめて買ったのですが、それが、マイケル・ジャクソンの「THRILER」とカルチャー・クラブの名前は忘れたんですが、do you really want to hurt me が入っているLP、それから、スモーキー・ロビンソンのソロLPでした。

 それから、ブラックコンテンポラリーをずっと聞くことになった。

 マイケルといって思い出すのは、タモリ倶楽部の空耳のこの作品。



 あとTHRILERを、私が大学当時にテレビ番組「ウソップランド」で怪物ランドの赤星がマイケルを演じていて、これも史上最大の傑作だったのですた、YOUTUBEにはありませんでした。

 80年代以降のダンスミュージック、黒人POPに貢献したマイケルに、紹介した作品はちょっと変ですが、ご冥福をお祈りします。

 追加です。

 
 
posted by WOODY at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122553292
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。